【パーソナルカラー】順番にチェックをしていくだけ!オンラインで簡単自己診断♪

色美

パーソナルカラー、気にはなってるけど実際診断を受けると結構高いし、もっと気軽に診断できる方法ってないのかな?

確かにパーソナルカラー診断をサロンで受けると1万円以上…というところがほとんどで、中々気軽に受けることができませんよね。

そこで今回は、自分に近い色を答えていくだけで、パーソナルカラーが自己診断できるチェックリストをご用意しました♪

ぜひ明るい部屋で、鏡をお手元にご用意の上チェックして見てください!

自己診断Check Point1.瞳の色

上の4つの中で、一番近い瞳の色を選択して下さい。

  1. 明るい茶色
  2. ソフトな黒色
  3. ダークブラウン
  4. 濃い黒色

色での判断が難しい場合、その他のポイントとして

  • 黒目と白目のコントラストがソフト⇨2または3
  • 虹彩と瞳がはっきり区別できる⇨1

もチェックしてみてください。

自己診断Check Poin2.髪の色

染めていない状態の髪の色をチェックします。

(染めてしまってわからない…という人は根本のカラーをチェックしましょう)

  1. 色が抜けやすい、明るい茶色
  2. ソフトなブラックカラー
  3. ダークブラウン〜黒髪
  4. 黄みの少ない黒髪

色での判断が難しい場合、その他のポイントとして

  • 明るい色で染める方がしっくりくる⇨1または2
  • ブラウンに染める際、赤みのある色の方がしっくりくる⇨2または3

もチェックしてみてください。

自己診断Check Poin3.唇の色

リップを塗っていない状態で、唇の色をチェックします。

  1. オレンジかかったピンクorベージュ
  2. くすみがかったローズ系ピンク
  3. くすみがかったオレンジorベージュ系
  4. はっきりした赤い色

色での判断が難しい場合、その他のポイントとして

  • 唇と肌の境界線がはっきりしている⇨4
  • 鮮やかな色の口紅を塗ると、唇だけ浮きがち⇨2または3

もチェックしてみてください。

自己診断Check Poin4.肌の色

肌の色をチェックします。手首の内側など日焼けをあまりしていない箇所で見ると色味がわかりやすいです。

  1. 黄身のつややかな明るい肌
  2. やや青白く黄みの少ない肌
  3. 黄みがかったベージュ系の肌
  4. 黄みの少ない青みがかった肌

色での判断が難しい場合、その他のポイントとして

  • 普段使っているファンデーションに近い色を選ぶ
  • 手首の血管が緑色っぽく見える⇨1または3
  • 手首の血管が青っぽく見える⇨2または3

もチェックしてみてください。

自己診断Check Poin5.頬の色

メイクをしない状態での頬の色みをチェックします。

  1. あたたかみのあるオレンジ系の頬
  2. 黄みの少ない赤みを帯びた頬
  3. 赤みが出にくいオレンジ系の頬
  4. やや青みがかったピンク系の頬

色での判断が難しい場合、その他のポイントとして

  • 肌の赤みが出やすい⇨2
  • そばかすが気になる⇨1

のような肌悩みがあるかもチェックしてみてください。

6.結果発表

これまでチェックした項目で、一番多い数字があなたのパーソナルカラータイプになります!

もし、同じだけ選んだ数字がある…という方は、最後こちらの2択で決定してください。

  • 1または3と、2または4が同数

⇨手首の血管が緑色の場合は1or3、青色の場合は2or4

  • 1または4と、2または3が同数

⇨黒目と白目のコントラストがはっきりしている場合は1or4

⇨黒目と白目のコントラストが曖昧な場合は2or3

1.のチェックが多かった方

Spring(スプリング)タイプ

明るく、鮮やかなイエローベースの色がお似合いになるタイプです。

春に咲く鮮やかな花のような可愛らしい色や、ビタミンカラーなどの鮮やかな色を身につけると、お顔のツヤがまし健康的で華やかな印象を与えます。

2.のチェックが多かった方

Summer(サマー)タイプ

明るく、柔らかなブルーベースの色がお似合いになるタイプです。

紫陽花のように柔らかくソフトな色や、青みがかったパステルカラーなどを身につけると、お肌の透明感がましエレガントな印象を与えます。

3.のチェックが多かった方

Autumn(オータム)タイプ

深くリッチ感のあるイエローベースの色がお似合いになるタイプです。

秋の紅葉のような、深みのあるこっくりとした色合いのものを身につけると、顔の立体感が出て、お顔立ちがはっきりとするため、シックで上品な印象を与えます。

4.のチェックが多かった方

Winter(ウィンター)タイプ

ビビットで透明感のあるブルーベースの色がお似合いになるタイプです。

ブルーベースの鮮やかな色を身につけることにより、目鼻立ちがくっきりと惹き立てられ、華やかな印象を与えます。

こちらはあくまでも簡易診断のため、診断結果の補償は致しかねます。ご注意ください

7.まとめ

いかがでしたか?なんとなく私はこのパーソナルカラータイプかもしれない!というのがわかった方もいるのではないでしょうか。

そんな方は、こちらの記事からさらにご自身のタイプを深掘りしてみてください!

なんだか結局よくわからなかったな…という方は、サロンでのプロ診断をお勧めします。

自己診断でパーソナルカラーをチェックする場合

  • 自分への先入観が入る
  • 必ずしも全ての要素がピッタリ当てはまるわけではない

ということもあり、正しく診断をすることが難しいことがあります。

その点プロ診断であれば

  • 先入観なしにチェックをしてもらえる
  • 全ての要素を踏まえた上で総合的に判断をしてくれる

ため、しっかりと自分が何タイプか診断してもらうことができます。

自分のパーソナルカラーがきちんと知りたい!という場合は、ぜひプロ診断を受けてみてくださいね♪

診断方法についてはこちらの記事も参考にしてください⇩

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この記事を書いた人

イメージコンサルティングサロン”Fashion Lab.

代表 東 純子

東京都世田谷区にてイメージコンサルティングサロン”Fashion Lab.”を運営。お客様の悩みを丁寧にヒアリングし、具体的な解決策をご提案しています。

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